お肌にNG出てます!やっていはいけない洗顔方法

こんにちは★

ジェイ・ウォーカースタッフYです!

や~っと湿気に解放された?感があり
夜中に目を覚ます事がなくなり一安心、、

いつも寝苦しい夜に悩まされていたので
本当に嬉しい限りです( ;∀;)笑

さてさて今日のテーマは

やってはいけない洗顔方法について!

 

皆さん知らず知らずの間にNG行為をしていませんか…?

あ!やっちゃってる!!
って方は是非見直してみる事をオススメします(*^^)v

①冷水・熱いお湯で洗っている

 

冷水で急激に肌が冷えることで赤ら顔や乾燥の原因になることもあるとされています。
また、毛穴が締まり汚れが落ちにくくなってしまいます。
熱いお湯の場合は皮脂や汚れが落としやすくなりますが
必要な皮脂まで落とし過ぎて乾燥などの原因になることもあると言われているので
洗顔時はぬるま湯で洗いましょう。

 

②少ない水で泡立てている

 

泡立てネットを使うと、水をほとんど使わずに洗顔料をモコモコと泡立てることができます。
見た目にはモコモコとしたボリュームのある泡でも、適正な水が含まれていない場合
肌への摩擦を起こしやすく、負担となってしまうことも考えられます。

泡立てネットを使う場合は、水を足しながらたっぷりとした泡を作るようにしましょう。

 

③「ゴシゴシ」と擦るように洗っている

「ゴシゴシ」と肌を擦るのは絶対NG。
ゴシゴシ擦ることで摩擦が生まれ、肌の負担となってしまいます。

そのため、一生懸命洗顔を行ったのに、かえって乾燥を招いてしまうことも考えられます。

特に、目元や口元などは頬やおでこよりも皮膚が薄いとされているため
優しい力加減で泡をクッションにして洗うようにしましょう。

④2分以上かけて洗顔をしている

洗顔時間の基本は1~1分半!
長時間、肌に洗顔料を付けていたり洗っていたりすると、肌に負担がかかりやすく
乾燥する原因になってしまうことも考えられます。

時間をかけすぎている方は要注意ですね!

 

⑤タオルで擦るように拭いている

 

タオルは洗顔時よりも摩擦を与えやすいため、強く擦って水分を拭き取らないよう気を付けましょう。

使い古したケバケバのタオルを使ったり、強く擦って拭くことで摩擦が生じ
肌が乾燥する原因になってしまうことも考えられます。
物理的な摩擦は絶対避けましょう!

 

⑥洗顔後にしっとりすることだけを重視している

洗顔後の乾燥を防ぎ、しっとりと整えることも大切ですが
洗顔料の主な役割は「余分な汚れや皮脂を洗い流すこと」。

保湿成分も大事ですが、汚れをしっかり落としてくれる成分にも
気を配って選ぶのがオススメです。

 

⑦1日に3回以上洗顔している

肌の脂っぽさが気になるからと言って、1日に何回も洗顔をするのは控えましょう。

肌には、ある程度の皮脂が必要。
過度な洗顔によって皮脂を落とし過ぎると、肌は乾燥しやすくなると言われています。

一見脂性肌に思えても、実は乾燥していて皮脂を補おうとしているせいで
脂っぽくなっている事もあります。

肌質にもよりますが、基本は朝晩の二回までがオススメです。

 

⑧ニキビができた時、いつもよりしっかり洗顔している

ニキビができた時、早くなんとかしたいがために
いつもよりしっかり洗顔をしてしまうこともあるのではないでしょうか?

しかし、ニキビができた部位への過度な洗顔は、肌やニキビへの負担となってしまうこともあると言われています。

ニキビを防ぐための洗顔は大切ですが、できてしまったニキビにはなるべく
刺激や負担を与えないようにすることが大切です。


 

いかがでしたでしょうか?

まとめると、、、
1分半以内に適量の水分を含ませた
もっちりとしたたっぷりの泡で
お肌の上を転がすように洗い
すすぎはぬるま湯で丁寧にした後
清潔なタオルで優しく抑えるように水気をオフするという事。

今はもちもちの適切な泡が
プッシュするだけで簡単に出来るので
前半の手間を一気に解消出来たりしますよね(^◇^)

是非この機会に見直してみてはいかがでしょうか??

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