忙しい朝の大敵【寝ぐせ】!寝る前のちょっとした工夫でできる予防法♪

こんにちは★

ジェイ・ウォーカースタッフYです♪

最近寝ても寝ても眠くて眠くて…
予定の無いお休みには
軽く10時間程寝てしまいます…

本当にどうしたもんだか(´ω`)

そんな寝坊助の私には
毎朝ぶち当たっている問題があります。
それは、、、

そう、、、

寝ぐせ。

 

 

何故溜めたんやって思われたかもしれませんが
これといって特に意味はありません。

この寝ぐせが厄介極まり無いんですね~。

寝癖がついたままだと一気に
おとぼけキャラになりますよね(笑)

そもそも何故寝癖がついてしまうのかというと

★寝癖は髪に残された水分が原因

と言われています。

髪が濡れたまま眠って次の日めっちゃくちゃ
大変だったのを思い出しました…ひぃぃ……

というワケで、ここからは

にっくき寝ぐせがつかないよう気を付けるべき事をご紹介します!!

 

◆髪を乾かしてから寝る

 

 

髪の毛が濡れたまま寝ると
摩擦が起きて髪を傷めてしまう原因にも…

ドライヤーをする前の注意はコチラ▼

 

①シャンプー後はしっかりと水気を絞り取っておく。
②タオルドライをしっかりする。
③コームで髪の毛をといて、絡まりをなくしておく。

 

 

寝癖をつけないために、髪を根元からしっかりと乾かすことが大切!

髪の毛が濡れたままだと寝ている間に
頭の重みで髪は枕などに押さえつけられ、髪は曲がった形で
固定されてしまいます(>_<)

 

◆仰向けに寝る

 

 

横を向いて寝る人は、片側の髪が枕に
押し当てられてしまうので、寝癖が強くついてしまいがち。
仰向けなら自然な髪の流れを保ちながら眠れるのでオススメです。

 

◆シルクキャップを被る

 

 

髪の摩擦を防止してくれるのが、シルクキャップ。
潤いを保ってくれるので、朝起きても髪がパサつかずサラサラに。

有名人も愛用している方は多数ですよね( ^)o(^ )

 

◆髪を濡らして乾かす

 

 

髪を濡らすときは、癖のある部分だけではなく
生え際からしっかりと濡らすのがポイント!
ブラシを内側から当て、毛先に向かってまっすぐ伸ばすように乾かすとGOOD。

寝ぐせの原因は根元がつぶれて癖がついている場合がほとんど
らしいので、毛先だけのブローやワックスはあまり意味が
無いのだそう……

寝ぐせ直しウォーターで根元からしっかり濡らしたり
蒸しタオルを30秒~1分ほど頭に乗せてトリートメントや
スタイリング料を付ける等して乾かすのもオススメです★

 

 

寝ぐせがついちゃった後に直す事だけを考えるのではなく
寝る前に少し気を付けるだけで予防も出来ちゃうんですよね♪

是非今日から試してみてはいかがでしょうか( ^)o(^ )

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