飲んでる人に朗報!ビールでアンチエイジングができちゃうんです!?

 

こんにちは☆

ジェイ・ウォーカースタッフYです!

 

先日5~6年ぶりに旧友と再会し
飲みに行きました♪

若い時は箸が転んでもギャハハハ~
騒いで笑っていましたが、しっぽりとお酒を飲みながら
お互い歳取ったなあ~なんて言いながら
今では絶対ついていけない当時の遊び方について
語りました(^O^)/(この5年に何があったんやww)

 

お金が無くても寝る時間が無くても
毎日楽しくて仕方なかったあの頃…

今はお金と睡眠めちゃくちゃ大事。
うん。大事過ぎる。。という結論に至って
早めに解散早めに就寝。

いやあ、歳、取ったなあ、、、

 

というワケで、久方ぶりの再会に華(?)を添えてくれ
楽しさを倍増させてくれる「ビール」

 

そんなビールアンチエイジング効果があるのは
ご存知でしょうか??

 

 

今日は、そのビールの素敵な効果についてご紹介!
罪悪感から少しは解き放たれるでしょうか(*’ω’*)笑


 

 

女性でビールが好きな人も多いですよね。
他のお酒よりも飲みやすくて、酔いにくい、と言う人も多いそうで
私の周りは異常な位飲む人が居ます。爆笑

コーラ…?と言いたくなる程ビールを溺愛している
オヤジ女子が沢山!そんな私もれっきとしたオヤジ女子です(笑)

 

ですが、何事も飲みすぎは禁物という例のアレです。
ビールはお肌にいい、と言われていますが適量を守ってこそなのをお忘れなく。

 


 

ポリフェノールが含まれている

ポリフェノールといえば、酸化を防いでくれるアンチシジング効果のある成分。
そのポリフェノールがビールにも含まれているのです。
ビールに含まれているポリフェノールはお酒の中では、ワインに次いで
高い数値で配合されているんです。

 

 

整腸作用がある

体内に吸収されやすいビールは血液循環をよくしてくれます。
そのため、胆汁の働きを活性化させ、腸の働きを向上させるのです。
その働きのおかげで便秘の解消にもつながります。

美肌の為に腸の働きがいいことはとっても重要。
腸の働きがいいと、免疫力も高まります。

 

 

ホップで精神を安定させる

 

ビールに含まれるホップは薬用ハーブとしても、さまざまな効果があると言われているんです。
その効果の一つは精神を安定させてくれる作用。

イライラを鎮めたり、不眠を改善してくれる働きがあるのです。
さらに、血圧の改善や利尿作用も。近年では肥満を抑えてくれる効果もあると注目されています。

さらにホップは、女性ホルモンと似た働きをする成分が含まれていますと言われています。女性ホルモンを補給するためにも、ホップ含有量の多いビールを飲みましょう。

 

★骨粗しょう症予防

ビールに含まれるシリコンが骨粗しょう症を予防してくれると
アメリカの研究チームが発表していました。
特にシリコンが多く含まれているのは、大麦麦芽とホップを含むビール。
骨粗しょう症予防のためには、麦芽とホップが多いビールを選ぶといいですね。

 

美肌成分が豊富に含まれている

 

皮膚や粘膜の健康を維持するビタミンB6、貧血を予防するビタミンB12、抗酸化力に優れ脂質を分解するビタミンB2、肌と髪の健康を維持するパントテン酸、むくみを予防するカリウムなど、ビールには美肌に必要な成分が含まれているのです。

 


 

 

なんかビールめちゃくちゃ飲みたくなってきました。笑

 

ただし、冒頭にもお伝えした通り飲みすぎは禁物。

それでは飲み過ぎるとどうなるのでしょうか?

 

美肌や健康にさまざまな効果のあるビールですが
飲み過ぎるとそれらの効果は【期待できなく】なります。

 

ビールを飲み過ぎるとトイレが近くなりますよね。それはビールの利尿作用のせいです。水分を排出しすぎてしまうと、肌が乾燥してしまいます。

また、飲み過ぎると寒くなりませんか?冷たいビールは体を冷やしてしまいます
冷えると血行が悪くなり、肌にも悪いんです。

 

折角美肌にいいビールですから、その効果を台無しにしないためにも、飲み過ぎないようにしましょう。適量は500ml程度。ジョッキであれば1~2杯が適量のようです。

ただし、体調にもよりますし、あまりお酒を飲まない人はこれが適量とは言えないかもしれません。自分の適量を知っておくのも大事なことです。

 

 

体に負担をかけない飲み方として休肝日を作る事をオススメしています。

適量といえども毎日飲むと肝臓に負担をかけることになります。
週に2日程度は休肝日をつくってお酒を飲まないようにしましょう。

 

また、寝る前に飲むと夜中にトイレに行きたくなって睡眠を妨げてしまったり
眠りが浅くなってしまいます。
寝る直前のビールは避けて、食事の時に飲むようにしましょう。

ビールは飲まないでいるとぬるくなっておいしくなくなってしまうものですが
一気に飲んでしまってはすぐになくなってしまい、物足りなくなってしまいます。

適度なスピードで、楽しみながら飲むようにしましょう。

 


 

 

いかがでしたか?ビールの素敵な効果を知って
是非もっと楽しんでみてください(*´ω`*)

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