旬真っ盛り!当たり前に食べている【イチゴ】の知ってるようで知らない効果と選び方&保存方法★

こんにちは☆

ジェイ・ウォーカースタッフYです♪

 

実は最近イチゴにハマっちゃってます。
スーパーに並んでいるイチゴ達を見ると
買わずにはいられない・・・!!

 

 

 

今日はそんなイチゴについてのご紹介★

 


 

 

 

旬は1月~5月。(15だからイチゴという説もあるそう)

 


 

・7粒食べれば一日の必須量を補えるほどビタミンCが豊富!

 

 

ビタミンCはコラーゲンの生成を促す、美肌のために必須の成分。さらに、メラニンの生成を抑えてくれるので、日差しが気になり始めるこの時期から是非気を付けて摂りたい成分です。また、風邪の予防にも役立ちます。

 


 

ペクチン食物繊維で便秘予防

 

 

血糖値の上昇を抑える他、腸内の善玉菌を増やし、腸の働きをスムーズにしてくれる効果があり、しつこい便秘のケアには最適です。また、高血圧や大腸がんの予防などの効果もあります。

 


 

・女性に嬉しい葉酸がたっぷり

 

 

葉酸は、特に妊娠初期に重要な成分。胎児の成長段階で細胞分裂を促すのが葉酸なので、葉酸が不足しているとDNAに異常をきたすこともあると言われています。

妊娠初期と言っても、最も細胞分裂が活発に行われるのは妊娠2週間目~なので、妊娠を自覚していない場合もあります。そのため、妊娠時だけでなく日頃から葉酸を摂っておく必要があります。

 


 

 

美味しいイチゴの選び方効果的な食べ方

 

可愛くて美味しい苺ですが
食べ方によっては効果が無駄になってしまうこともあるそう!

 

 

★イチゴの選び方

 

 

美味しいイチゴは、ふっくらとした形でつぶがしっかりしているもの。
へた付近まで赤く熟して、へたが反ってくると、甘みがあって美味しい証拠!
最近のスーパーでは糖度などが書かれている所もありますよね!

 


 

★へたは付けたまま洗う

 

 

イチゴはへたを取って洗うと、ビタミンCが流出してしまうので要注意!
へたをつけたまま、流水で洗いましょう。
ちなみについ最近まではガッツリへたをとっていました~。。

 


 

★熱さないで食べる

 

 

ビタミンCは熱に弱いので、加熱しないで食べるのがベスト。
また、イチゴ自体は生の状態でも
熱いお茶などと一緒に食べると、ビタミンCが壊れてしまいます。
私はミルクと一緒に食べるのが大好きです♪

 


 

★保存方法

 

 

「1パック買ったけど食べきれない……」という場合には、
あらかじめ洗うのは食べる分だけにして、
残りは洗わずにラップなどにくるんで野菜室で保存しましょう。

冷凍する場合は、洗って水気をよく切り、へたも取ってから
容器に入れるなど潰れないようにして保存しましょう。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか??

是非上のポイントを抑えて
美味しい苺の効果を発揮させちゃってください~♪

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