UVケアは年中大切!自分の肌タイプを知ってシミを撃退!

こんにちは♪ジェイウォーカースタッフAです。

乾燥が気になりはじめ朝落ち込むことが多い今日この頃です。

 

 

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本日はシミができやすい肌できにくい肌の違いをご紹介致します。

 

 

 

まず!紫外線を浴びたときの肌の状態をチェック☆

 


 

赤くなって黒くなりにくいタイプ】

 

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すぐに赤くなって全く黒くならない白色人種に似たタイプ。

日本では北方に住む人に多く見られる。生まれつきメラニンが作られにくいため
急な日焼けにとくに弱く、肌の奥まで届くUVA波の影響を受けがちで、
シワになりやすいのが特徴。

 

★お手入れのポイント

 

メラニンの生成能力が低く、細胞がダメージを受けやすいので
普段からUVケアをしっかりと。赤みは炎症なので十分に冷やして保湿を。

 

 

 


 

赤くなって黒くなるタイプ】

 

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日本人で、もっともメジャーで日焼けの炎症もシミも起こりやすいタイプ。

日本人にもっとも多いのがこのタイプ。
赤くならないで黒くなるタイプについでメラニン生成力が高く、シミになりやすい
赤くなったときは炎症が起きておりそれがさらにメラニン生成を促す場合も。

ただし、UVケア意識が高い人が多く、大事に至りにくい。

 

★お手入れのポイント

 

日焼け後の赤みがある時点では
炎症が起こっているためクールダウンさせてから保湿を。
落ち着いたら、美白化粧品でのケアに切替を。

 

 

 


 

赤くならないで黒くなるタイプ】

 

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紫外線から細胞を守る力は強い!
でも、シミやくすみに悩むタイプ。

もっともシミやくすみが発生しやすいのがこのタイプ。
メラニン生成力が高いので紫外線から細胞を守る力は強い。

小麦色の肌になれるのが特徴的で、南方に住んでいる人に多く見られる。
紫外線を浴びても赤くならない為UVケアを疎かにしがちなので要注意

 

★お手入れのポイント

 

紫外線は常に浴びることを考えると
メラニン生成力が高いこのタイプは美白化粧品を日常的に使うのがベター。
UVケアも忘れずに。

 

 

 


 

 

みなさんはどちらの肌タイプでしたか?

私は、赤くなって黒くなるタイプですTT

 

それぞれの肌に合ったスキンケアを取り入れると美肌の近道かもしれません♪

 

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